QMK Toolboxによるファームウェアの書き込み方法
- QMK Tookboxをダウンロードする
- それぞれの使用環境にあったものをダウンロードしてくださいhttps://github.com/qmk/qmk_toolbox/releases
- ダウンロードしたqmk_toolbox.exeを開く

- 書き込むファームウェアファイルを指定する
- "Open"をクリックし、ファイルを選択することで指定できます

- キーボードをパソコンと接続する
- 黄色の文字列が表示されない場合、基板にあるRESETボタンを押してください

- "Flash"をクリックし、書き込みを実行する
- [Flash complete]という文字列が出れば書き込みは完了

- 一度キーボードとの接続を解除し、再度接続する
- キー入力ができるかを確認する
